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事件解決へ地域の連携重要 世田谷一家殺害の遺族が講演(産経新聞)

 平成12年に世田谷区であった一家殺害事件の遺族、宮沢良行さん(81)が23日、千代田区で講演し、「住民のつながりが薄くなり、事件解決が難しくなっているのではないか」と、地域の連携の重要性を訴えた。

 宮沢さんは事件当時について「捜査員に質問されるばかりで、何が起きたかまったく分からなかった」と振り返り、「地元警察と聞けば被害者にも親近感がわき、捜査がスムーズに進むのでは」と指摘した。

 一方、殺人罪などの公訴時効撤廃を盛り込んだ刑法と刑事訴訟法の改正案が近く成立する見通しとなったことについて、宮沢さんは報道陣に「一日も早く時効を撤廃して絶対に犯人を捕まえてほしい」と訴えた。

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舛添前厚労相が自民に離党届提出 自民は議員辞職要求(産経新聞)

 事実上の新党結成を表明している自民党の舛添要一前厚生労働相(61)と矢野哲朗前参院国対委員長(63)は22日、自民党本部で離党届を提出した。大島理森幹事長は舛添氏に対し、比例代表で党公認として参院選に当選したことを指摘し、離党するならば議員を辞職するよう求めた。

  [図解] 乱立する新党、自民との関係は?

 舛添氏は22日午前8時50分ごろに都内の自宅前で、現在の心境について記者団に「雨が降っているけど、さわやかです」と述べ、新党は「いったん改革クラブに入り、これを新党に変えるという手続きになると思うが、あくまでも『舛添新党』をつくる一つの手段だ」と述べた。新党の理念として(1)デフレ克服(2)カネにきれいな政治(3)国際競争力強化-を挙げた。

 自民党内の批判については「いろいろな批判があるのは当然だ。今必要なのは、過去を見るのではなく、いかにして新しい政治を作るかだ。今自民党がどうこうということではない」と述べた。

 舛添氏の動きに対し大島氏は22日午前、「党の公認なしで当選できることはなかった。政党の政治家のあるべき道として、議員を辞職して、わが党に議席を戻した上で(新党に)参画するべきだ」と述べた。

 新党には舛添、矢野両氏のほか、自民党離党届を提出している小池正勝氏(58)、改革クラブからは渡辺秀央代表(75)、荒井広幸幹事長(51)、山内俊夫氏(63)の計6人の参院議員が参加する。

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夫、刺され重傷「別れ話で…」 妻は車に飛び込み重体(産経新聞)

 15日午前4時35分ごろ、東京都多摩市永山のアパートの住民から「同じマンションに住む男性が血だらけで座り込んでいる」と110番通報があった。

 警視庁多摩中央署員が駆けつけたところ、アパート2階の玄関で、腹や胸など数カ所を刺された男性(47)を発見。男性は重傷を負っており、「別れ話で妻に刺された」と話しているという。

 通報の約10分後、アパートから約200メートル離れた交差点で、男性の妻(45)が乗用車とトラックにはねられた。妻は病院に搬送されたが、意識不明の重体。

 同署の調べでは、妻が車道に飛び込み、車にはねられるのが目撃されているという。同署は、妻が夫を刺した後に自殺を図ったとみて、殺人未遂の疑いで、妻の回復を待って事情を聴く方針。

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与謝野氏、新党結成で参院選後に言及へ(産経新聞)

 平沼赳夫元経済産業相を代表とする新党「たちあがれ日本(にっぽん)」が10日結成され、平沼氏らは同日夕、都内のホテルで結党の記者会見を開く。これに先立ち、共同代表に就く与謝野馨元財務相は9日、BS朝日の番組で、夏の参院選では東京、神奈川、埼玉の3選挙区に候補者を擁立する意向を示すとともに、参院選後の政界再編の可能性に言及した。

 与謝野氏は参院選について「民主党の過半数割れのために戦い、健全な批判勢力を構築する」と強調。政界再編の可能性は「選挙結果による。何があっても驚かない」と述べた。

 平沼氏は9日、都内で記者団に対し、準備会合に「応援団」として出席してきた石原慎太郎東京都知事に関し、築地市場移転や新銀行東京への対応を抱えていることを理由に「(参院選に)出ません」と言明した。石原氏もその後に行われた定例記者会見で、参院選出馬は「あり得ない」と否定した。

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「学ぶとは、自分で考えて」=ノーベル賞小林誠氏が講演-神戸大入学式(時事通信)

 神戸大学の入学式が6日、神戸市中央区の神戸ポートアイランドホールで行われ、ノーベル物理学賞受賞者で日本学術振興会理事の小林誠氏が記念講演し、「考え方は一人一人違っていていい。学ぶとはどういうことか、自分で考えて学生生活を充実させてほしい」と新入生にエールを送った。
 小林氏は「何を学ぶか」と題し、約30分間講演した。「深い専門知識と広い視野の両立が課題」とした上で、「未知の領域の解決の糸口は思いがけないところにある」と指摘。ノーベル化学賞受賞者の下村脩氏のクラゲの発光に関する研究を例に、「当初は予測されていなかったが、今ではなくてはならないものになっている。どんな研究もこうした可能性があり、(こうした研究を)たくさん持っていることが社会の厚みであり、財産だ」と、研究の多様性の重要性を強調した。 

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閉鎖的な組織風土 虐待問題で厚労省が報告書(産経新聞)

 栃木県さくら市の国立児童自立支援施設「きぬ川学院」で平成21年、当時の男性寮長(40)が、入所していた少女の顔をけるなど虐待行為をした問題で、厚生労働省は2日、背景に「閉鎖的な組織風土があった」などとする専門委員会の報告書を公表した。

 再発防止に向けては、適切な支援方法や理念を協議する委員会を定期的に開き、施設全体で情報を共有することなどを求めた。厚労省は報告書に基づき、学院への指導を徹底する。

 厚労省によると、虐待行為は昨年8月15日に発生。元寮長は、日課の畑作業に参加しなかった少女を注意したが、従わなかったため、髪をつかんで地面に押しつけ、けるなどしてけがをさせた。元寮長は停職3カ月の懲戒処分となった。

 報告書によると、同学院には5つの寮があり、それぞれ10人前後の児童が入所していたが、寮ごとの独立性が非常に高く、学院全体で児童を支援する体制になかったと指摘。

 そうした状況で、少女と適切な人間関係を築けなかった元寮長が一人で問題を抱え込み、暴力につながったと分析した。さらに、(1)職員に対するきめ細やかな指導・支援体制がなかった(2)日課などの遂行に重点を置きすぎていた(3)職員の指導方法に関する研修が行われていなかった-など施設全体の不備を指摘した。

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海の上でも風力発電、環境破壊や騒音少なく(読売新聞)

 国内で初めて港湾の外に建設された洋上風力発電施設「ウインド・パワーかみす」(茨城県神栖市)の運用が始まった。

 出力2000キロ・ワットの風車が7基、海岸線から約50メートルの海上に約2キロにわたって設置されている。施設を管理する「ウィンド・パワー・いばらき」によると、7基で約7000世帯の電力をまかなえるという。

 海上は陸上に比べて風の変化が少ないため運転しやすく、建設に伴う環境破壊や、騒音被害も減らせるとされる。

 今月末に本格的な営業運転に移行する予定だ。

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